パチンコ

パチンコ雑誌が絶対に書かない狙い目の回転数に秘められた法則[鏡の法則]など

 

こんにちは。

麒麟倶楽部へようこそ。

パチンコ雑誌やネットの情報に[狙い目の回転数]が記載されているのを目にする事がありますが、結構適当なものが多いです。

それらの情報を鵜呑みにしていては勝つことがむずかしいので、この記事では狙い目の回転数を自分で設定する方法を紹介します。

この記事で得られる情報です。

 

・狙い目の回転数とは?
・狙い目の回転数の絞り込み方
・実践での活用例
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ネットで見た回転数を狙ってみたけどまったく当たらない…狙い目の回転数って本当にあるの?

 

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3分で読める様にまとめています。

パチンコの狙い目の回転数とは⁈

パチンコの狙い目の回転数についてです。

結論から先に言います。

当たりやすい狙い目の回転数はあります

 

そして、狙い目の回転数の設定は誰にでも出来ますが、ネット/雑誌に書かれている回転数は適当なものが多いので注意です。

一般的に雑誌に掲載されている狙い目の回転数は莫大なデーターを元に算出されていると思わがちです。

しかし、実際にはある程度のデータを数式にあてはめて、狙い目はこれですよ!と掲載しているケースが大半です。

事実、稼働直後にネットをみると分かりますが、稼働し始めたばかりにも拘らず狙い目の回転数です!と記事が上がる訳です。

ガンツ
ガンツ
たしかに短時間でデータ分析なんて出来きないはず…

 

つまり、それを信じても勝てません。

自分はそういうのは一番嫌いなので15年以上多種多様な機種のデータを自分自身の手で超地道に収集・分析し続けてきました
(変わり者扱いもされましたが笑)

そして、出た結論がこちらです。

 

パチンコも所詮誰かがプログラミングしたもの。年々、プログラムの作りは進化するものの基本となる部分は大きく変わることなく、従来の内容に沿って稼働している。よって、データを収集・分析する事で機種ごとの癖は見いだせる。

 

よって、この記事では長年収集したデータを元に、不変的なプログラムの癖を活用した狙い目回転数の設定方法を紹介します。

ケンペイタ
ケンペイタ
もちろん、狙い目の回転数が毎回的中する訳ではありませんが、的を絞り込む事でお金ありきの投資を続けるよりも負担が少なく済みます。

 

初心者の方などは、僕と同じ様にデータを今から収集をするのは容易ではないので、フル活用して頂ければと思います。

(注)ご紹介する内容は僕の投資概念のうちの一つであり、実際には他の要素を複数組み合わせホールでは実践しています。
(投資概念を持たない方はこの情報だけでも有効な手立てとなるはずです)

 

まずは知っておくべきポイントからです!

①内部確変の台を狙う
②○○の回転数を把握する
(鏡の法則)

この2点で狙い目の回転数は設定できます。

詳細を見ていきましょう。

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パチンコ狙い目回転数の絞り方①

パチンコ狙い目回転数の絞り方です。

まず、重要なポイントとして狙い目の回転数を絞り込むのであれば【内部確変】の状態にある履歴の台に絞ってください。

何百台と並ぶパチンコ台の中には必ず【内部確変】で落ちているものがありますので、まずはそうした台を選択します。

その上で狙い目の回転数を設定する事となりますが、その前に、内部確変とは?という方向けにポイントを説明しておきます。

 

内部確変とは通常画面でもプログラム的に確変の状態を指します。RUSHなどの確変が終了し通常画面に戻っているものの、プログラム的には確変状態が継続している状態をさします。抽選確率は通常時の数値ではなく確変時の数値が継続しているので少ない回転数で当たりを引き続けます。

パチンコ内部確変の詳細についてはこちらで詳細に説明しているのであわせてご確認ください

 

この状態は潜伏確変を搭載した機種以外でも存在しますので、狙い目の回転数を絞り込む際に活用していきます。

なぜ、内部確変にこだわるの?
ケン娘
ケン娘

 

なぜなら、内部確変の状態にあると当選率が1/319→1/39.8にグッと縮小され低い回転数での当選が継続します。

そして、当選時の回転数が圧縮されることで投資範囲を絞り込む事ができます。

 

図で見ると分かりやすいです。


▲内部確変にある時の当選履歴です

 

オレンジマスが内部確変の状態を表していますが、当選率が高いので少ない回転数で当たりを繰り返しているのが分かります。

また、当たりが一定ライン(赤線)の中で起きているのにお気づきかと思いますが、これを【内部確変の天井】と呼びます。

要するに【内部確変の天井】より上の回転数は切り捨て、それ以下の回転数に絞り込むのが第一ステップです。

ケンペイタ
ケンペイタ
これだけでも相当絞り込めるはずです。

 

ただし、注意点もあります。

 

内部確変の天井は機種ごとに異なります。例えば320回転の機種もあれば470回の機種もあり一定ではありません。よって、内部確変時の最大回転数を一定期間データ収集してどこが天井となる回転数を見定める必要があります。

機種別の天井をデータ集計なしで知りたい場合はこちら

 

データ収集は多少手間は掛かりますが、その後の投資で効果を発揮してくれますのでぜひ実践してみてください。

つぎに2つ目のポイントの説明です。

 

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