パチンコで無駄な投資を避けるためにやめ時を見極める2つの重要ポイント



こんにちは。

麒麟倶楽部へようこそ。

パチンコの辞め時って見極めが難しいですよね。

せっかく大当たりしても、粘った結果出玉をすべて使い果たしてしまったり、辞めたとたん大当たりを引き当てられる事があったりと。

ここでは、辞め時の見極めについてご紹介していきます。

「爆発したのに粘って負け越した…」「辞めたとたん次の人が爆発していた…」という方は必読です。

2分で読める様まとめています。

辞め時について

やめ時についてです。

長年パチンコを打ってきましたが、基本的には大当たり終了後に粘る事はほとんどしません。

次の大当たりを目指して折角の出玉を消耗するリスクを取るよりも、その時点で勝負を終わらせる方が大きな事故に逢う確率が少ないからです。

また、継続して出玉も資金も無くなり釜を掘られるより、万が一すぐ辞めて釜を掘られる方が精神的ダメージが少ないです。

爆発した時は勿論のこと、多少の連荘で大きく勝ち越せなかった時(もしくは僅かに負け越している時)でも基本台をリリースする事が殆んどです。

・ポイント
深追いする事のリスクを回避する

ボーダー理論派の方などは一日中打ち尽くして利益を確保する傾向がある様です。

ただ、よく回る台を打ち続けたとしてもその後確実に連荘が取れる保証はないので、自分は株同様、利益確保(損切)に走る様にしています。

この点は人によって考えが異なりますので正解は無いと思います。

ただ、一つお伝えしたいのは、やめ時の基準を必ず設ける様にしてほしい、という事です。

・ポイント
やめ時の基準を自身に設ける

一般的に「次の大当たりが来るまで突っ張る」「投資との差額分まで継続する」という基準を設けている人が多いですが危険です。

次の大当たりが来ないと、イライラしやめ時を見失うしなったり余計な追加投資に繋がるからです。

とくに、ブログで紹介している様に、新基準になってから天井は高くなっており、以前の様に、一箱飲まして勝負できる時代ではないのです。

「100回転まで回してこなければ止める」「追加5Kで終了」などリスクが少ない基準にし、深追いをしない様に心掛けてください。

続いて自分の基準をご紹介します。


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