【3分で分る】パチンコの勝てる曜日・勝てない曜日を15年分のデーターから解明してみました‼



要因①~混み具合

勝率を左右するのは人の多さです。

一般的に人が多いほどホールは儲かり、その分の資金が打ち手に還元されると考えられがちです。

この点はホールにより経営方針が異なるので否定はしません。

しかし一つ言えることは人が多いという事は、台を選ぶことが制限されるという事です。

ポイント
台の選択が限られると不利

特に低投資をする場合、台移動は必須であり、移動出来る台が限られることは致命的です。

金曜日の夕方は週末の安堵感からか⁈仕事帰りの会社員が長時間同じ台を打ち尽くすケースが多く、席が空かないケースがほとんどです。

この状態では台移動が出来ない為、投資を無駄に継続してしまったり、投資対象ではない台に手を出すなど、悪循環に嵌るケースが増えます。

ケンペイタ
ケンペイタ
これが勝因を下げる大きな要因の一つです。

つまりは人が多いと、店の設定云々の前にまともに勝負出来る環境では無いのです。


▲マイホの金曜19時の様子です。

人気店という事もあり、19時の時点で仕事帰りの会社員でほぼ満席に近い状態で、21時頃まで同じ人が席を陣取っている状況が続きます。

ここまで粘られると狙い目の台も拾えませんので、賑わいに釣られ、無理して投資を行うより、即座に撤去する事をお薦めします。


要因②~投資可能な時間

勝率を左右する要因は時間です。

パチンコは狙い目の台が空くのを待つのに時間が必要であり、当たりを引き当てるまで何度も移動を繰り返すことを考えると十分な時間が必要です。

仕事帰りに打つ場合、ホールに19時前後到着する事が多いと思いますが、閉店時間を考えると勝負できるのは3.5時間しかありません

パチンコは当然ながら一斉に全ての台が大当たりする事はなく、平日の夜の場合、閉店までに1~2割の台が当たるか?!の厳しい環境です。

しかし投資対象台が空かない!確保しても釘が悪い場合などに移動を繰返すと時間は早々に経過し、投資を取り返す前に閉店となるのがオチです。。

ケンペイタ
ケンペイタ
金曜日によくある負けパターンの典型です。

その点、土曜日は平日より混むものの、時間を十分に確保できるので、焦ることなく台選び・台移動を行い、当たりを呼び込めるのです。

台を厳選する時間は本当に重要です‼

次に実践結果をみていきます。



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