【必読】パチンコ内部確変の仕組を図解で徹底解説 これが本当のハイエナだ‼

パチンコ攻略全般
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こんにちは。

麒麟倶楽部へようこそ。

いまだパチンコは手軽さから人気がありますね。

しかし現実はパチンコ打つ9割の方は負け越していると言われています。

多くの方が年間を通じて勝てないのはまっとうに通常の当選確率で勝負しているからです。

ここでは低確率で勝負できる方法をご紹介します。

それってハイエナ行為をしろってこと?!

ちがいます、メーカーや攻略雑誌は触れませんが、内部確変はどの機種にもプログラム的に仕込まれています。

10年以上データーを収集・分析しているとそうした傾向が見えてきます。

パチンコに数万円投資してるのに当たりが引けない…当選確率の低い甘デジでも勝てない…1パチで何万も負けている…という方は必見です。

この記事を読んでいただければパチンコへの考えが180度必ず変わります。

3分で読めるようにまとめてます。




内部確変とは?!

まずは概要です。

内部確変とは画面は通常時にあるものの確変状態にある台を指します。

初めて僕の投稿を読まれた方は??かも知れませんが、パチンコは潜伏機能付きの台に限らずどの機種でもプログラム的に「内部確変」に入る状態が存在します。

よって、内部確変とは『潜伏台を拾おう!』と言っているわけではありません。

ちなみに、潜伏機能がある台の場合、潜伏確定を知らせる印が画面内に表示されます。


※潜伏確定の場合こんな感じです。

こんな状態の台なんてめったに捨てられていませんし、このブログで紹介している法則を知れば、一般に言われるハイエナ行為は不要なので、混同しない様、ご注意ください。

尚、内部確変状態にあれば当選確率は確変時の数値となります。

通常時の当選確率は1/319などある程度の数字ですが、確変時であれば1/39など数値は大きく下がり、1/99の『甘デジ』よりも低い確率で勝負が可能となります。

確変時の当選確率で勝負できれば勝率は絶対に上がりますよね。

自身が15年以上勝ち続けてる秘訣はこれです‼

内部確変の台を見極めるのは簡単!

内部確変台の探し方です。

内部確変の台を見つけるの大変そう…

大丈夫!!特殊な機材が必要なわけでもありません。

必要なのは当選時の『履歴』を台に備え付けのデーターロボで見るだけです!!

上図を見てください。

この様な当選グラフの履歴をデーターロボで目にしたことありませんか?

大きく嵌った後に浅い回転数で当たりを引き戻し続けている台です。

まさに上の図の赤〇こそが「内部確変」の状態にあり、確変時の当選確率で当たりを引いているので、グラフは当然ながら短いグラフが連続します。

どうですか⁈一目で分かりますね。

内部確変が継続しているか?!

内部確変台の投資方法です。

当然ながら「内部確変」も通常に戻るタイミングがあります。

この点を理解しておかないと通常の確率に戻った台に無駄な投資を続けることとなります。

では内部確変はどのタイミングで発生し、終わるのでしょう?!

端的に書きます。

・内部確変の始まり
  →天井値を超え当たりを引いた時点

・内部確変の終了
  →天井値を超えた時点

えっ、天井値ってなに?!

スロットの天井と同じで〇〇回転以内に当たりが入っている!とイメージしてください。

別の言葉で表現すると

確変時の当選確率で最大に嵌った回転数

確変中に嵌ったことってありますよね?!

確変中にも拘わらず300回転超えても当たりが来ない…上皿の玉が何度も崩壊する最悪な状態です。

この時の回転数の最大値を天井と呼びます。

つまりは最大の嵌りである天井値を超えるという事は通常確率にある事を意味します。

図で見てみましょう。

オレンジの線が天井値となります。

青色のグラフから内部確変が始まり、天井値を超えたピンク部分で内部確変が終了し通常の確率に戻ったことが分かります。

この図は理解しやすい様に簡略化しています。

ただ、基本は上図にある図をイメージしてもらえれば問題ありません。



天井値の算出方法

天井値の算出です。

残念ながら天井値は機種によって変わります。

確変時の当選確率に比例しており、当選確率が高ければ天井値も高い数値となります。

よって、機種ごとに確変時の当選確率が異なる為、〇〇回転が天井!と言い切ることは出来ません。

天井値の数値を算出するには稼働後データー収集が必要です。

上図で見てみましょう。

青とピンクの間のグラフの中で最も凸が高い数値が天井値となります。

ただし、1個のデーターだけで判断するのではなく、2週間ほどホールでデーターを収集して天井値を決定するようにしてください。

また新基準は天井値が高くなっています。

その分凹凸が激しくなる為、通常と内部確変の境が見極めずらくなっています。

見極めには2週間ほどデーターを取り続け、台の傾向を掴む必要があります。

初心者の方は見極めがむずかしい場合があります。

その場合は麒麟倶楽部の【狙い目の台はこれだ!】シリーズで天井を把握するようにしてください。

投資注意点!

内部確変の注意点です。

天井値を超えた当たりの後に必ず内部確変が始まるわけではない!

天井超えてる~ラッキー!

という程、投資は甘くないです。

上図を見てみましょう。

青色の様に天井値を超えた回転数で当たりが連続することがあります。

通常の場合当選までの回転数は底なしです。

天井値を過ぎたらリリースする

を徹底してください。

CR北斗の拳7でみてみよう

「CR北斗の拳7」を例にみてみましょう。

データー収集の結果、「CR北斗の拳7」の天井値は365回転と設定してます

内部確変時は365回転を天井値として当たりを繰り返します。

よって、365回転を超えている場合、通常確率にあると判断し台をリリースします。

通常状態の場合、確率的に天井知らずで投資対象となる回転数を絞れません。

深追いせずリリースするのが無難と考えます。

実際こんな台を拾ってみました‼

240回転で捨てられてましたが履歴的には7回大当たりの後から内部確変に入っているようです?!

やはり入ってました!!

投資4K後の287回転目で激熱てんこ盛りで大当たり~

結果、単発後→4連取れました!

ご覧の様に天井を境に当たりを繰り返しています。

さいごに

如何だったでしょうか⁈

こんな内容攻略雑誌は絶対書きません!

またネットでもここまで大々的に核心部分を記載している記事は見たことがありません。

よって世間一般的には、内部確変という状態がプログラム的に仕掛けられているということはほぼ知られていません。

本来、右打ちで消化出来るものをプログラム的に左打ちで消化しているのです!!

これが現実です。

打ち手にとってはデメリットですね。

しかし内部確変の状態を知れば低投資での投資が可能となります。

この仕組みを理解して勝率を上げるのが得策だと思います!

僕の投資に興味をもってくれた方は↓↓に掲載されている記事を全部読んでください

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