パチンコで無駄な投資を避けるためにやめ時を見極める2つの重要ポイント


やめ時の基準を設ける

心掛けているやめ時です。

大当たりした場合の8割は確変終了後と同時にやめることが多いですが、2割は継続して勝負する事があります。

その基準は確変中の演出に設けています。

具体的にはST機の場合となりますが、連荘後、1度もリーチが成立する事無くスルーした場合です。

これは、自身のオカルトになりますが枠外の法則と呼んでいます。

一度もリーチが掛からないという事は当たりが遠くにあり、規定数の枠外に潜んでいると考えるからです。

よってこの様な事象が現れた時は、いわば内部確変に突入した合図とみて勝負を継続しています。

ただ、その際には鏡の法則で目標を定め無理をしない程度に投資を継続しています。

・ポイント
継続する場合も低投資を心掛ける

たとえば、300回転台で大当たりし140回転で終了する台の場合、次の大当たりの可能性が高いのが、200~300回転台となります。

この場合、141~200回を回す労力が無駄なので投資は行わないケースが多いです。。

一方、200回転台で大当たりし140回転で終了した場合は、鏡の法則的に大当たりが潜んでいると思われます。

この場合は、141~200回転までなら低投資で勝負できるので継続します。

その中で台に動きがある場合は50回転刻みで投資を継続しますが、ここまでする事は結構稀です。

以上が自身の辞め時の見極め基準です。

演出を絡めてやめ時を設定している人は稀かもしれませんが、枠外の法則は実践で効果を上げているので参考にしてみてください。

続いて見極めの実例です。


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