【狙い目の台はこれだ‼】新・必殺 仕置人

こんにちは。

麒麟倶楽部へようこそ。

「新・必殺 仕置人」は登場からかなりの時間が経ちましたが、データーの収集・分析が行えましたので記事化させて頂きます。

稼働時の期待が大きかった半面、大きく負け越す人が続出し、今は空きが目立ちます。

しかし、爆発力はぴか一で内部確変時の挙動も素直なので、台が選び放題の今こそお薦めな機種かと思います。

この記事で得られる情報です。

・内部確変の仕組み
・必殺仕置人の狙い目の回転数
・必殺仕置人の当選履歴の特徴
・必殺仕置人の注目すべき演出

3分で読める様まとめています。

スペック

大当り確率約1/319.9→約1/69.8
確変突入率※ヘソ:50% 電チュー:100%
ST130回
賞球数4&1&2&4&15
ラウンド10R or 3R
カウント10カウント
出玉約1500 or 約450個
※払い出し
電サポ100 or 130回


紹介PV

今回も演出は色々凝った内容となってます。

詳細は他の方が色々情報をまとめているので省略させて頂きます。

攻略概念

初めて僕の投稿を読む方は必読です‼
※既にご存知の方は飛ばしてください。

攻略概念の仕組みはシンプルです。

ただ、独特な考えなので攻略概念を把握していないとこの後の説明を理解できません。

では概念を説明します。

〆攻略概念
内部確変状態の台を見つけ、投資する!

パチンコは潜伏機能付きの台に限らず「内部確変」に入る状態が存在します。

通常パチンコの当選確率は1/319などが多いですが、この数字は平均値であり、1000回転越えもざらです。この確率で勝負していてはお金だけではなく時間がいくらあっても足りません。

ポイント
→内部確変は通常の1/10の確率で勝負可能

確変時の当選確率1/39.8であれば甘デジの当選確率1/99よりも甘い確率です。

これなら低投資でも十分勝負可能です‼

・注意点
→『内部確変』=潜伏台を拾おう!ではない。
※潜伏台が捨てられていることは稀なのでハイエナ行為は時間の無駄です。

では状態を如何に見極めれば良いのでしょうか⁈

答えは回転数です。

天井値を超えた場合は通常状態にあると判断し、投資の上限を天井値までと定めます。

以上が攻略概略となります。

次にリサーチによる天井値の公表です。

天井値

この台の天井はずばり330回転です。

330回転を天井として当たりを引き続けるイメージで、現行機の中では天井は低めなので凹凸も緩やかな履歴となります。

(鏡の法則で狙い目が200回転台の場合は天井を278回でみる様にしてください)。

履歴のイメージを見てみましょう。

イメージとしては上図の様に内部確変に入ると4マスの中であたりを繰り返します。

また、グラフの凹凸はとても素直で、鏡の法則でつながる傾向が強いので狙い目の回転数が定め易い機種です。

つねに前回の当選時の回転数を意識して鏡の法則を参照に投資することをお薦めします。

続いて狙い目の設定方法です。

 

▲ケンペイタ流の攻略ポイントを最速でマスターして実践に移りたい方にお薦めします。

▲ブログの【狙い目シリーズ】にない機種の天井を知りたい!情報集めの時間がない!新台導入直後から勝負したい!という方にお薦め。

同じ当選確率1/319でも当たりの重さが機種によって違うのか⁈をご理解頂けます‼

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