【初公開】ぱちんこで勝つにはこんな台を選ぶのがお薦め‼

こんにちは。

麒麟倶楽部へようこそ。

このブログではパチンコの当たりを低投資で引き出す為のノウハウを公開しています。

更に詳しく狙い撃ちできる台を教えて欲しい‼とのコメントを頂く様になりました。

普段どのような台を狙っているかを公開です。

低投資をしたいけど当たりを引けるか?!不安…という方は勝率が必ず大きく変化します‼

3分で読める様にまとめています。


いつも狙っている台

既に麒麟倶楽部内の記事を既読の方はご存知かと思いますが改めて説明させて頂きます。

・攻略概念
内部確変状態の台を見つけ、投資する!

パチンコは潜伏機能付きの機種に限らず「内部確変」に入る状態が必ず存在します。

通常パチンコの当選確率は1/319などですが、これは平均値であり1000回転越えもざらです。

この当選確率で勝負していては、お金だけではなく時間がいくらあっても足りません。

・ポイント
内部確変は通常の1/10の確率で勝負可能

確変時の当選確率が1/39.8であれば、甘デジの通常時の当選確率1/99よりも甘い確率です。

これなら低投資でも十分勝負可能です‼


▲水色のマスが内部確変状態です。

600回のハマリの後に内部確変状態に入っている為、概ね低い回転数で当選を繰り返します。

この状態がまずは狙い目の一つとなります。

こんな状態が狙い目

いつも狙っている台はズバリこんな台です。

・重要ポイント
ハマリの後低い回転数で当った後の台を狙う

上図で言うと水色の後の当たりを狙うのがもっとも確実で、低投資には好ましいです。

★理由(1)
次の当たりの見極めがし易い

内部確変時は確変時の当選確率となり当選時の回転数が低くいので、「鏡の法則」がかなり適用されやすくなります。

上図では101~200回転までに当選しているので、次の当たりが0~100、101~200、201~300回転に潜んでいる可能性が60%となります。

★理由(2)
内部確変が続く可能性が高い

上図の様に内部確変が即時に終了しV字の履歴を描くケースは1割程度しかないのです。

多くは内部確変に入った後、上図の様なW字の履歴を描くケースがほとんどです。

★理由(3)
ハマリの直後は見極めが難しい

ハマリの直後は見極めが実はむずかしいです。

内部確変に入っている確証がない

この場合、鏡の法則による狙い目の回転数が設定できない為、内部確変にあるかを判断するには天井値まで打ち続ける必要があります。

天井値近くの回転数で捨てられている場合は試しに数千円を投資するケースもありますが、それ以外はあまり深追いしない方が得策と言えます。

以上の理由から普段は内部確変に入って1~3回当った後の台を敢えて狙うことが多いです。

続いて実践例と注意点を見ていきましょう。



パチンコの天井を算出するツールを公開中‼

ブログの【狙い目シリーズ】にない機種の天井を知りたい!情報集めの時間がない!(もしくは収集したデーターどの様に分析して良いかが分からない…)、新台導入直後から勝負したい!という方にお薦めです。

なお、今回の内容はブログの核心に匹敵するものとなっており、常日頃、麒麟倶楽部をご愛顧いただき、記事の内容に納得頂けた方のみにお届けしたいと考えており、有料とさせて頂きました。

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同じ当選確率1/319でも当たりの重さが機種によって違うのか⁈をご理解頂けるはずです‼ぜひ、ご検討ください。

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