【狙い目はこれだ‼】Pひぐらしのなく頃に~廻~219ver.




こんにちは。

麒麟倶楽部へようこそ。

人気の『Pひぐらしのなく頃に~廻』です。

この台は稼働から時間が経っていますが、P機が続々登場する中では天井は低め目の設定となっておりまだ狙い易いです。

転落率も低めの設定なので駄作の慶次~蓮の様にイライラする事無く楽しめます。

この記事で得られる情報です。

 

・内部確変の仕組み
・ひぐらしのなく頃にの狙い目の回転数
・ひぐらしのなく頃にの履歴の特徴

 

ひぐらしのなく頃には原作が好きで昔からよく打ってるけど、なかなか当たりを引けずに大きく負け越している…。原作好きでもお金が掛かって困っています。

という方は必読です。

3分で読めるようまとめています。

『Pひぐらしのなく頃に~廻』 スペック

大当り確率約1/219.9
右打ち中図柄揃い確率(※1)約1/7.72
転落小当り確率約1/32
賞球数3&1&4&7&12
ラウンド実質3R or 4R or 実質9R
カウント10カウント
出玉約409 or 約544 or 約1216個
※他入賞口を含む払い出し
時短1 or 4 or 99回(※2)

『Pひぐらしのなく頃に~廻』 PV

今回も演出は色々凝った内容となってます。

特にレナとの遭遇後に振り切れればリーチに発展する【真・身隠しモード】は絆Rushよりドキドキできて面白いです。


▲レナの切れっぷりが怖すぎます(笑

演出の信頼度や詳細は他の方が色々情報をまとめているので省略します。

次に内部確変の攻略概念です。

ひぐらしがなく頃に、投資概念

初めて僕の投稿を読む方は必読です‼
※既にご存知の方は飛ばしてください。

攻略概念の仕組みはシンプルです。

ただ、僕の攻略概念は雑誌などでは触れない独特な考えなので、攻略概念を把握していないとこの後の説明を理解できないと思います。

では攻略概念を説明します。

〆攻略概念
内部確変状態の台を見つけ、投資する!

パチンコは潜伏機能付きの台に限らず「内部確変」に入る状態が存在していると考えるのが攻略概念の基本となります。

通常、パチンコの当選確率は1/319が多いですがこれは平均値であり、実際には1000回転越えもざらで、この確率で勝負していてはお金がいくらあっても足りません。

ポイント
→内部確変は通常の1/10の確率で勝負可能

内部確変が存在し確変時の当選確率1/39.8で投資出来れば、甘デジの当選確率1/99よりも甘い確率で勝負を行うことが出来ます。

これなら低投資でも勝負可能ですね‼

・注意点
→『内部確変』=潜伏台を拾おう!ではない。
※潜伏台が捨てられていることは稀なのでハイエナ行為は時間の無駄です。

なお、いつも内部確変の状態にあるわけではありません。特定の条件下で『内部確変』の状態に入ります。

では如何に『内部確変』か『通常』かを見極めれば良いのでしょうか⁈

答えは回転数です。

ある一定の天井値(回転数)を超えた場合は通常状態にあると判断し、投資の上限を天井値(回転数)までと定めます。

注)ここで言う天井値(回転数)とは遊タイムの天井とはまったくの別物で、『内部確変』にあるか?を見分けるためのものです。

詳しくは↓↓の記事を参考にしてください。

内部確変の詳細はこちら

以上が攻略概略となります。

次にリサーチによる天井値の発表です。

『Pひぐらしのなく頃に~廻』天井値

ひぐらしのなく頃に~廻の天井は268回です。

 


▲天井は現行機の中では低めの設定です。

下記は内部確変中の典型的な履歴ですが、268回転を境に大当たりを繰り返しているのが分かります。

 

この履歴であれば次の大当たりも鏡の法則で目標回転数が設定できるし、たしかに狙いやすいですね!
ガンツ
ガンツ

 

パチンコ鏡の法則の詳細はこちら

内部確変中のグラフの特徴です。

 

・2.6マスのなかで当選が繰り返されるので凹凸も緩やかで狙い目の回転数も設定しやすい

 

よって狙うならこんな台になります。

・内部確変の状態にある台
・268回転以上の台には手を出さない

この2点をベースに台選びをしていけば投資対象が1/3~1/2は絞り込めます。

もちろん268回転以上でも当たりは含まれていますが、その場合、通常確率の1/319での勝負となるので投資が嵩みます。

次に注意点を見ていきましょう。

『Pひぐらしのなく頃に~廻』注意点①

ひぐらしのなく頃に~廻の注意点です。

今作はそれなりに連荘する傾向がありますが、浅い回転数で単発・数連を繰り返した後に大爆発を起こす傾向がみられます。

25連の後にすぐ10連がくる場合もありますが、基本的には浅い回転数で単発・数連と続いたあとの連荘を狙うのが無難です。

 

・内部確変中の台を選択
・内部確変中に連荘の無い台を選択
具体的に図で見てみましょう。


▲ホールで実際にあった一例です

内部確変に入り浅い回転数で当たりを繰り返していますが、1→1→4→4と単発、数連の後に爆連が発生しています。

 

ケンペイタ
ケンペイタ
Rush中は3Rの比率が高いから大当たり数が4回でも実際の出玉は雀の涙程度なので注意したいですね!

 

既述のとおり、P機では連荘の後に連荘が稀に来ることもありますが、安全を見るのであれば数連続きの後を狙うのが固いと思います。

ぜひ低投資で勝利をもぎ取ってください‼

次にもう一点注意点に触れておきます。

 

▲ケンペイタ流の攻略ポイントを最速でマスターして実践に移りたい方にお薦めします。

▲ブログの【狙い目シリーズ】にない機種の天井を知りたい!情報集めの時間がない!新台導入直後から勝負したい!という方にお薦め。

同じ当選確率1/319でも当たりの重さが機種によって違うのか⁈をご理解頂けます‼

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