【狙い目の台はこれだ‼】 P北斗の拳8覇王


注意点①

北斗の拳8の注意点です。

今作は内部確変に入るとそれなりの継続を示す傾向があります。ただし、内部確変に入っても浅い回転数で単発・数連を繰り返した後に大爆発を起こす傾向がみられます。

よって、ポイントとなるのは、内部確変の形状にある事は勿論のこと、それまでの大当たりに爆発した履歴が無い事です。

〆ポイント
→内部確変にあるものの爆発の履歴の無い台を選択
図で見てみましょう。

▲緑部分より内部確変に入っています。

その後、浅い回転数であたりを引き戻していますが、単発やラッシュに入っても即落ちで終了しています。そして漸く5回目の大当たりで8連という爆発を引き当てています。

上図を例にとると、5回目の大当たりを引くまでには2000回転程回す必要があり、こうなると打ち手も、途中でお金が尽きるか、もしくは精神的にも持たずに台を離れる可能性があります。

ケンペイタ
ケンペイタ
狙うならこのタイミング

ぜひ低投資で勝利をもぎ取ってください‼

もう一点注意点に触れておきます。


注意点②

2つ目の注意点は演出です。

ここで説明した通り、北斗8は内部確変時の凹凸が緩やかで、鏡の法則が適用されます。よって、まず狙うのは、鏡の法則より導き出された回転数となります。

ただし、全てに鏡の法則が適用される訳ではありません。


▲上図は凹凸が一マスずれる形となっています。

赤〇部分にスポットを当てると100回転以内に当たりを引き当てているので、次の狙い目は「1~100」「101~200」となるはずですが実際は「200回転台」に当たりが来ています。

ここまで粘るかは個人の判断にゆだねる形となりますが、この様に一マスずれる場合は一つの特徴が見受けられます。

〆ポイント
→大当たりまでの距離がある場合
「秘孔(疑似連)」「オーロラビジョン」の出現が減る
今作では様々な演出が用意されていますが、ポイントは「オーロラビジョン」と考えられます。実際、保留変化や疑似演出よりも、実践上「オーロラビジョン」が絡んだあたりが圧倒的に多いのが現状です。
▲オーロラビジョンが激熱へのきっかけ
当たりが近しい場合は「秘孔(疑似連)」「オーロラビジョン」が頻繁に発生する傾向があり、逆にこの2点が不成立や減てきた場合、当たりまでの距離があるものと判断できます。
この点を考慮して台をリリースするかを判断すると良いかと思います。
続いて実践結果を見て行きましょう。

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