【狙い目の台はこれだ‼】CR真 花の慶次 2

パチンコ機種別攻略
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こんにちは。

麒麟倶楽部へようこそ。

昨今のパチンコ規制の影響から継続率が大幅に下がり中々勝てる台が登場しない中、今だホールで高稼働を続ける『真・花の慶次2』。

まだまだ『真・花の慶次2』に頼らざるを得ない状況が続きそうなので、以前に反響の大きかった記事を更に分かり易くリニューアルしてみました。

参考にしてみてください。

2分で読める様まとめています。




攻略概念

初めて僕の投稿を読まれる方はここを必ず読んでください‼

仕組みはシンプルですが他では見ない独特な考えなので攻略概念を把握していないとこの後の説明を理解できないと思います。

では概念を説明します。

パチンコは潜伏機能付きの台に限らず「内部確変」に入る状態が存在します。

通常パチンコの当選確率は1/319などが多いですが、この数字は平均値であり、1000回転越えもざらです。この確率で勝負していてはお金だけではなく時間がいくらあっても足りません。

その点「内部確変」にある台であれば、確率変動時の当選確率1/39.8などで勝負ができるのです!通常確率の1/10近い数値であり、甘デジの当選確率である1/99よりも甘い確率という訳です

つまりは内部確変台を見つけ投資する!が攻略概念です。

なお、1つ注意してください。

ここで言う、『内部確変とは潜伏台を拾おう!』などと言っているわけではありません。

潜伏機能がある台の場合、潜伏確定を知らせる印が画面内に表示されますが、その表示を知らずに台を捨てる人が稀にいて、それを狙う行為をハイエナと呼びます。

これは北斗無双2の潜伏確定の画面です。

こんな状態の台なんてめったに捨てられていませんし、このブログで紹介している法則を知れば、一般に言われるハイエナ行為は不要なので、混同しない様、ご注意ください。

そもそも北斗の拳7は潜伏ありませんので大丈夫かと思いますが…

では内部確変状態をどの様に判断すべきでしょうか⁈

答えは回転数です。

機種ごとに異なりますがパチスロに天井がある様にパチンコにも天井を設定し、天井値を超えた場合は確変状態ではなく通常状態にあると判断し、投資の上限を天井値までと定め投資を行います。

以上が攻略概略となります。

では、独自のリサーチにより分析した天井値を公表していきたいと思います!

スペック

基本仕様
大当たり確率
(高確時)
319.68分の1
(145.31分の1)
賞球 4&1&4&3&14
大当たり出玉 約1870個(16R)
約700個(6R)
右アタッカー9C
確変 ヘソ 70%/転落まで
電チュー 100%転落まで
真・RUSH継続率 約65%
電サポ 100回転or100回転+α

PV

今回の慶次も演出は色々凝った内容となってます。

詳細は他の方が色々情報をまとめているので省略させて頂きます。

天井値

この台の天井はずばり460回転です。

内部確変にある場合、460回転を天井として当たりを引き続けます。

天井が高い分、内部確変の状態であっても大当たり時の回転数は凹凸が若干激しいのが特徴です。

 

イメージとしては上の図の様に天井値が高いので深い当たりを経緯するケースが目立ち、当たりを追い切ろうとするとそれなりの投資が必要となります。

追い続けようとせずに鏡の法則を参照に投資するのをお薦めします。

狙い目を設ける

狙い目の回転数を設定します。

まずは台の絞り込みです。

460回転以上の台には手を出さない!を基本とします。

これだけで投資対象となる台を1/3~1/2は絞り込めるはずです。

460回転以上でも当たりは含まれていますが、通常確率での勝負となる為、天井が見えず1000回転越えのリスクを覚悟する必要が出てきます。

台の絞り込みが出来たら次は『鏡の法則』を活用し目標の回転数を設定します。

実際こんな台狙ってみました。

内部確変状態で320回転捨て台!!

投資4K後の379回転大当たり!

ラッシュに入り5連頂きました~

 

万発には届きませんが投資少ないのでOKです!!

 



他にもこんな台を狙いました!

0~100回転で当たり引くものの爆発してない台発見!

176→186回転、大足リーチでまさかの大当たり!

rush中も確定演出見れました。

3連終了も投資1KなのでOKです!

グラフも綺麗に鏡の法則になりました。

尚、天井値が460回転と高めな為、素直にグラフが連ならないケースがあるのでご注意ください。

私がよく狙うのが鏡の法則崩れの台です。

下の図の様に段々と大当たりのグラフが下降して次は1~100回転で当たるのでは⁈と見せかけ、101~200、201~300回転でも当たりが来ない台です。

このパターンの特徴は、メモリを1つ飛び越え301~400回転に当たりが潜んでいるケースが多いです。

上の図の様にオレンジ部分が左下がりの履歴で回転数が300回転を超えている台があった場合は天井値の範囲で投資をしてみては如何でしょうか‼

おまけ

オスイチ打法で有名な谷村先生が470回転で大当たり!!

天井値とほぼ同じ。

たまたまですかね?!

活用方法

1.内部確変と思われる台を判別

2.天井値内で捨てられている台で勝負

3.鏡の法則で目安の回転数を設定

4.500~1000円で台の反応をみる

5.反応がなければ、別の台に移動

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内部確変の詳細

・鏡の法則の詳細

・台の反応の見極め方法

・低投資の攻略全般

 

ご留意事項

公表している天井値は独自のデータ収集から分析した数値であり、必ずしも当たりを保証するものではありません。





 

 

 

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