【必見】男性が【婚活(お見合い)パーティ】で一番もてる様になる㊙テクニック

こんにちは。

麒麟倶楽部へようこそ。

異性との出会いの場が増える一方でなかなか有効に活用出来ていない方が多い様です。

そうした方にお薦めなのが【婚活パーティ】というリアルイベントです。

実際、管理人も30代でかなり活用して、毎月5人以上の異性と知り合ってきました!(更にその中の一人と結婚しちゃいました☆彡)

婚活パーティーに行っても何も成果がない…という出会い下手な皆さんが必ず異性からの人気No.1になれる㊙テクニックを紹介します。

3分で読めます!

人気No.1のメリット

人気No.1って憧れますね!

まずは【婚活パーティー】の流れです。

①自己紹介(一人×3分)
②中間インプレッション
③フリータイム(一人×10分)
④カップル発表

と言うのが、ほぼ定番の流れです。

②では、①の終了後に、気に入った異性が集計され上位者が発表されます。

上位に入ることによりパーティーでの注目度があがるので、ここを必ず意識する様にしましょう!

実際、これまで8割の確率で上位に入りました。

どうせ俺みたいにイケメンなんだろ?!
ガンツ
ガンツ

そんなことはありません(汗

ましてや30後半のおじさんでした!

周囲に20代のイケメンさんがいる中で確実に上位に入るにはそれなりの作戦があります。

具体的に見ていきましょう。

前半戦で勝負は決まる

婚活パーティー前半の流れを再確認。

①参加者全員と自己紹介
②気に入った人をシートに記入
③【中間発表】って感じ?!

①で印象を残さないと人気No.1は無理。

しかし、自己紹介は一人3分と短いです。

出会い下手な人はここで「趣味は〇〇です」「〇〇に住んでます」なんてありきたりな自己アピールを…しちゃう訳です。

自己紹介の何が問題?
ケン娘
ケン娘
ケンペイタ
ケンペイタ
これだと記憶に残りません

自己紹介って多いと20人ぐらいと話すこととなりますが、終わった後、誰が誰だったか分からなくなるわけです。

自己紹介タイムが終了して、いざ気に入った人を書け、と言われても覚えていないケースがほとんどなんです。

なので、自己紹介でやるべきは2つです。

やるべきポイント
・相手を褒める
・自分の番号をしっかり伝え控えてもらう

重要なので具体的に見ていきます。

相手を褒める事

まずは相手を褒めてください。

いきなり褒めるの?!
ガンツ
ガンツ

もちろん挨拶と名前ぐらいは伝えますよ。

3分の割合でみたら、自己紹介は30秒で十分です。

残りは相手を褒める時間に使ってください!

褒めるポイントは相手によりテンプレイトを使い分けます。

目が大きくて印象的ですね!
髪型(ショートヘアー)似合ってますね
芸能人の〇〇に似てますね!

ケンペイタ
ケンペイタ
これだけで自分の印象がグッと高まるよ☆彡

周りの会話を聞いてみると、「わたしは音楽は〇〇が好きで、スポーツは…」など一生懸命、自分を紹介しています。

でも、2~3分で自分を伝えるなんて無理!

それならば、相手を褒めることでインパクトを与えた方が効果的です。

実際、パーティーが終わった後に仲良くなった子に話を聞くと「みんな同じ様なことを話すから全然印象に残らない」と言ってました。

他人と同じことをしていても無駄です。

番号をしっかり伝える事

番号を伝えるのを忘れない。

【婚活パーティー】の場合、受付時に番号札を渡され、パーティー中は胸元につける事となり、【中間インプレッション】も手渡された番号で発表されます。

よって、自己紹介でいくら良い印象を与えても、相手の番号が分からないとカードに番号の書きようがありません。

慣れてる相手だと自己紹介の時に番号をメモってくれますが、慣れてない場合、メモを取る事を忘れるケースがあります。

やるべきポイント
・自分の番号をしっかり控えてもらう

こんなテンプレで伝えると効果的です。

短い時間でしたがとても楽しかった。
沢山の人と話したけど印象に残りました。
↓↓↓
改めて〇〇番です!
また後程よろしくお願いします!

この時、番号を控えているかをチェックです!

万が一チェックされていない場合は「番号チェックしてね~」とお願いし、目の前で自分も相手の番号を控えます。

大抵は相手も番号を控えてくれます。

ケンペイタ
ケンペイタ
これを全員に繰り返します!

自己紹介終了時に番号が控えられていれば、カードに記載される確率が高まり、会場のライバルと圧倒的な差を付けれます。

なんせ、これやってる人見た事ありません!

必ず実践してください。

まとめ

いかがでしょうか?

パーティーで上位に入ることは誰でも出来ます。

上位に入ることで、異性はあなたを人気ものとして意識するはずです。

仮に【中間インプレッション】が発表形式でなく、スタッフが個々にカードを手渡しする形式の場合でも効果は同様です。

スタッフが誰のところに行き、どの位のカードを渡したかは見られています。

ぜひ、参考にしてください。