【必読】パチンコ内部確変の仕組を図解で徹底解説 これが本当のハイエナだ‼



活用法

内部確変の仕組みを活用します。

内部確変中は一撃で大当たりが放出されない分、少ない回転数で引き戻す可能性が高まりますので、ここに投資を集中すれば勝率が高まります。

まずはデーターロボの当選グラフを見て、内部確変の形状をした台を見つけるのが低投資の基本となります。

入店したら当選グラフをチェックしましょう。


▲内部確変は大嵌り後、低回転数で当たるので上記の様な形状のグラフになり易い。

次に活用時の注意点です。

内部確変が終わるタイミング

内部確変もどこかで終了します。

この点を見極めないと、気付けば1/319.8の通常確率で勝負していた…という事になりかねません。

どこで終了するかの判別法です。

ポイント
内部確変の終始は回転数で判断
どういうこと?!
ガンツ
ガンツ

ポイント:内部確変の始まり
天井値の回転数を超えた大当たり

ポイント:内部確変のおわり
天井値の回転数を超えた時点

確変中なのに300回転を過ぎても当たらない…潜伏確定なのに当たりが来ない?!経験ありませんか?

確変時はすぐに当たりが来ると思いがちですが、1/39.8など低い数値でも当然嵌る事もあり、この、最大に嵌った回転数を「天井」と呼んでいます。

つまりは最大の嵌りである天井値を超えるという事は、通常確率にある事を意味します。

図を例に見てみましょう。

オレンジの線が天井値です。

青色から内部確変が始まり、オレンジの線を超えたピンクで通常確率に戻っています。

天井を超えているという事は確変状態にはなく、通常の当選確率に戻っていることを示します。

攻略ポイント
天井の回転数までが投資対象

通常に戻るタイミングを理解しないと、通常確率での勝負となり、効率が悪いです。

次に【天井】の設定方法です。



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同じ、当選確率1/319でも当たりの重さが台によって違うのかをご理解頂けるはずです‼

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